Ubicomグループとは

“UNIQUE BEYOND COMPARISON”

「人」×「技術」で革新的なITソリューションを創造する、
唯一無二のビジネスイノベーションカンパニー

GROUP STRATEGY

Ubicomグループの基本戦略

社会課題、戦略市場、5つのコアアセットを組み合わせ、
既存事業の拡大と新規事業の創出をスピーディに実行します。

 

PORTFOLIO

事業ポートフォリオ

成長市場にフォーカスした多角的な事業展開により「成長」と「基盤」を実現。

さらにWin-Winインベストメントモデル、新規事業開発の推進により
Ubicomグループ拡大の「加速化」をめざしています。

 

RESULTS

業績

成長戦略の実行により、 持続的な業績拡大と高い収益性を実現しています。

 

BUSINESS MODELS

ビジネスモデル

グローバル事業

主要クライアントとの開発パートナーシップの実績をもとに、

戦略市場に向けてストック型ビジネスの横展開を加速します。

 

 

 

メディカル事業

高収益サブスクメニューの重ね売り+直販推進に加え、
「新たな高収益ビジネス」の更なる創出を目指します。

 

 

※2020年3月末ユーザー数/2020年2月末厚労省発表医科医療機関数

病院(20床以上):38.8%、クリニック(19床以下):13.3%

GROUP BASE

グループ拠点所在地

国内のみならず、グローバルに展開する企業の開発パートナーとして、
当社はグローバル目線の経営を追求しています。

 

GROUP STRUCTURE

グループ構成

日本・アジアを中心に、世界中のお客様にITソリューションを提供しています。
また、米国の最先端技術・ビジネスにアクセスし、時代の先を見据えた事業戦略を実行します。

 

VISION

Ubicomグループのビジョン

Ubicomグループは、既存事業における成長性と収益性を一層向上させること、そして新規事業の創出に果敢に挑戦し続けることで、世界を視野に、更なる高みを目指してまいります。

 

株式会社Ubicomホールディングス
代表取締役社長 青木 正之

グローバル事業の今後のビジョン

グローバル事業では、オーガニック・グロース(既存事業の成長)の源泉である既存領域の拡大に注力します。IoT機器メーカー、PCメーカー向けソフトウェア開発・テスト等の既存領域のさらなる拡大に加え、新たなビッグピラー(各業界のマーケットリーダー的存在のお客様との継続的開発パートナーシップ)の確立を目指します。
更には、既存領域にとどまらず事業領域の拡大も図ってまいります。既存のソフトウェア開発など、売上高20%成長が見込めるオーガニック(既存事業)に上乗せして、戦略領域(金融/公共、自動車、医療、製造/ロボティクス)向けのソリューション開発、そして次世代のプラットフォーム/サーバービジネスに挑戦します。

メディカル事業の今後のビジョン

主力商品Mightyシリーズの提供を通じた、1万6,800を超える医療機関の経営支援に加え、全医療機関のBCP対策と医療データ保全を高セキュリティで支える医療変革に資する、新しいクラウドサービス「備えの医療クラウド SonaM(そなえむ)」の提供を開始し、Mightyシリーズに次ぐ新たな高収益サブスクモデルの確立を目指します。
2021年3月期は、保険領域向け分析サービスの取り組み開始およびプラットフォームビジネスのローンチを目指します。また、昨今のリモートワークの潮流をチャンスと捉え、ウェブを活用した営業スタイルへの変革を推進することで、カスタマーサポートを、直接的な利益を生み出さないコストセンターから利益を生み出すプロフィットセンターに転換し、ダイレクトアカウント(直接販売)増加による利益率アップを目指します。

新たなる事業ポートフォリオの拡大に向けて

さらには、グローバル事業、メディカル事業に次ぐ「3つ目の事業」の確立に向けて、伸びゆく市場領域におけるトップカンパニーやゲームチェンジャー企業との協業、次世代のITサービス・プラットフォームビジネス等、既存事業とは異なる軸足の新ビジネスに挑戦してまいります。

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